米国フロリダ州パスコ郡で、マリーサ・ウィーバーさんという38歳の女性が母親や妹と一緒に暮らしていた。近年、肥満率世界一の座をキープしている米国にあって、身長160センチ体重40キロ台前半のマリーサさんは、かなり細身な女性だった。しかし、そのスリムさが悲劇を招いてしまった。 「家族と暮らす家の本棚の裏に倒立姿勢で挟まっているのを失踪11日後に発見された細身の女性 -なんでも評点」
行方不明になって、家族は捜索願いを出し、それなりに探したそうですが、異臭が発生しても家族は気付かず過ごしていたそうです。なんてったって、本棚と壁の隙間ですから、普通は見ません(たぶん)。しかし、悲劇ですね。悪霊にならない事を祈ります。
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