<script type="text/javascript">
var blind = new Spry.Effect.Blind('contents', {duration:'2000',from:'1px',to:'270px',toggle:true});
</script>
SpryでBlindでピクセル指定で実行する場合、0pxで指定するとIE6のみで、挙動が変わる。一度、ブラインドされても、次の瞬間には元通りになってしまう。FireFoxやIE7だとそういう事はなかった。試しに、toの値を1pxで指定してやると、IE6でも期待通りの動きになった。次期バージョンのDreamWeaverではAdobe Spryが正式にサポートされるらしいが、エフェクト系を簡単に扱えると大変助かる。
dp.SyntaxHighlighter-コード表示に役立つJavaScriptでソースコードをブログなどで掲載する際に便利なJavaScriptライブラリの紹介がありました。なかなかの優れものです。たぶん。
【現時点での対応言語】E-カレンダー.comで郵便番号を入力すると住所の一部が自動的にされるという機能をAjaxで実現してみた。しかし、この機能はマイナス面も大きい。この機能をつけてからというもの、番地を入力せず注文してくるお客さんが必ず1日に数件ある。おそらくテキストフィールドが埋まった時点で「住所は入力されたものだ。」「自分で入力したに違いない。」という思い込みを発生させるのだろう。だから、お客さんが番地の入力を怠ってしまう。便利だと思って付けた機能が逆にこちらの手間を増やしてしまった。正規表現で入力条件厳しくするか?困ったものだ。